ヤリチンにセフレにしやすいと思われるメンヘラ女子の特徴

メンヘラというと、鬱病だったり突然自傷行為をしてしまったりというヘビーなものを思い浮かべる事がありますが、遊んでいる男性は、依存的だったり自分に自信がないような女性をメンヘラ気質と影で呼んでいる人もいます。

またそのような男性の中には

弱メンヘラ系女子=セフレにしやすい

というような認識が広まっています。

今回は実際にセフレが何人もいる男性に、セフレにしやすい、弱メンヘラ女子をどこで見分けているのか?教えていただきました。

ヤリチンがセフレにしやすいと思うメンヘラの特徴

○露出が多い

たったそれだけで!?と思うのですが、現代の日本では露出が多いということだけで、男性に好かれたいとか、露出することでしか男性の気を引けないと思っている自分自信がないメンヘラ女子の特徴を感じるし、実際露出が多い女子というのは、強引に誘うとセックスできる確率が高いので、露出が多い女子はまずは押してセフレにできる可能性をさぐっているという遊び人の男性は多かったです。

スカート丈の長さと胸の谷間の露出やキャミソールだけというような二の腕の露出をチェックしている男性が多いのが特徴です。

○強引に誘ったら断れない

2次会だったり、次のデートの約束などを相手が最初は『帰る』といっていても、強引に『いいじゃん』と誘って、自分の『帰る』という意見をとりやめて流される女子というは、弱メンヘラ体質が多く、また強引におせばセックスできる可能性が高かったり、自分の都合よりもこっちの都合に合わせてくれるのでセフレにしやすいとのことでした。

○中学から女子校育ちの長女

なぜ女子校育ちの長女?と思うかもしれませんが、長女というのはお母さんにいい子いることで好かれようとします。

逆にいい子でいないと好かれないと思っているので、無理していい子でいる女の子も少なくないといいます。その結果、やはり弱メンヘラ系女子の基本の特徴”自分に自信がない”という癖をうみやすく、また中学から女子校という女子は男性に対して夢を見ていることが多く、夜景のレストランや水槽のレストランやミシュランで名前が通っているレストランで食事をすれば、自分は大切にされていると舞い上がってしまって、セフレにしやすいとのことです。

○自分に似合っていない安いモテ服を着ている女子

自分に似合っていないのに、とりあえず白のワンピースを着ているような女性というのは、自分のことをないがしろにしていて、自分はモテ服を着ないと駄目なんだと思っている女性が多く、弱メンヘラ女子の特徴だといいます。

また、洋服がみるからに安い洋服をきている女子というのも、自分にお金をかけることができず、自分のことをあまり大切にしていない確率が高いので、安い似合っていないモテ服を着ている女子はセフレにしやすいと見分けるポイントにしているとのことです。

さらに言えば、洋服は安く似合っていないモテ服で、カバンだけはハイブランドというような女子が一番典型的なセフレにしやすい、弱メンヘラ系女子とのことでした。

○飲むと泥酔する女子

人間は基本的に記憶をなくすほど泥酔するというのは、なにか忘れたい記憶がある人か?普段、ありのままの自分では人から好かれないと思っているので、普段一生懸命に自分を作っていて、その自分をつくっていることにつかれるので、本来の自分を解放させたいと思って、お酒を理由に自分を解放させるという傾向があります。

そのため、泥酔すると冷静に判断できなくなるというのもあるのですが、泥酔する女の子は心の奥底では自分に自信がない人が多いのでセフレにしやすいというところがあります。

ヤリチンがセフレにしやすいと思うメンヘラの共通点

このように、ヤリチンがセフレにしやすいと思うメンヘラ体質の女子の共通点は自分に自信がないというところです。

ヤリチンからいわせると、自分に自信がない女子のほうが、必要とされると高揚感が高まるので、セックスの誘いも、自分が求められているという高揚感があり、セフレにしやすいということです。

また、メンヘラのほうが、私みたいな人とセックスしてもらうのだから、まぐろではなく一生懸命に奉仕しなくてはいけないと思って、セックスをするととにかくエロくて良いといっていました。

ヤリチンがメンヘラにセフレを続けさせる手口

メンヘラ女子は基本的に必要とされるだけで高揚感があるので、何もしなくても適度に会ってセックスができるというところが、セフレにされやすい理由です。

それでも、セフレをやめたいと女性から言われないようにヤリチン達が実際に使ったメンヘラ女子が離れていかずにセフレでいさせ続けるようにした手口をご紹介します。

メンヘラ女子にセフレだと気づかせない

ヤリチン同士の仲間でグループを組んで、ローテーションでセフレにしている女子を一人呼ぶようにしているとのことです。

これは、メンヘラ系女子の多くは

男友達に紹介してもらえば本命で安心できる

と思っていることを逆手に利用しています。

例えば、ヤリチン3人組だったとしたら、1人だけセフレを連れてきます。そして周りの二人が彼がトイレにいった隙きに

『あいつが、女の子連れてきたの初めてだよ』

『結構好きみたい』

などと、本当はセフレなのに、本命のようにアシストします。1回これをやるとメンヘラの女子は多少扱いが雑でマメに連絡をしなくてもちゃんとセフレとして呼べばセックスできる関係でいてくれるそうです。

メンヘラ女子になんでもない日プレゼントでセフレキープ

セフレの女子に対しては、イベントはもちろんですがお金をかけません。相手の家にいったり、自分の家に行くとかホテルに行くというだけで、昼間のデートなんかはしません。

そのかわり、なんでもない日に、ロキシタンのハンドクリームなど女性が喜びそうな2千円程度のものをプレゼントすると、すごく大切にされていると思う女子が多いとのことでした。